ユーエスがはじめて米国株を学ぶブログ

はじめて米国株投資にトライしたい米国株初心者が学んだことを記録していきます。

企業研究

公益事業株への投資を検討中。NEE、DUK、D、SOなど

米FRBの利上げ決定の影響でここ最近の公益事業株は下降気味ですね。これを機会に公益事業株への投資を検討しています。代表的な銘柄の配当状況などを比較してみました。

【配当金】ウォルマートとペプシコからの配当金を受け取りました

保有銘柄のウォルマート(WMT)とペプシコ(PEP)から配当金を受け取りました。

【2018年予測】Amazonが小売のターゲットを買収?ベンチャー・キャピタルの予測する2018年とは

2018年の米国市場がオープンしました。早速Amazon関連で面白いニュースが出てきましたね。

【S&P500】2017年のS&P500の敗者銘柄は?

前の記事で、2017年のS&P500銘柄のトップパフォーマンス銘柄を紹介しました。今回は反対に株価のパフォーマンスが低迷した敗者銘柄の紹介です。

【S&P500】2017年のS&P500の勝者銘柄は?

2018年が始まりましたが、2017年の振り返りとしてS&P500に関する記事紹介です。昨年のS&P500銘柄で、株価パフォーマンスの勝者/敗者は誰だったのでしょうか。

スクエア(SQ)の株価が16%の下落!一体なにが起きたのでしょう?

今年の業績が絶好調なスクエア(SQ)が今週に入って株価が急落しています。一体スクエアになにが起きたのでしょう?

ファーウェイ(Huawei)が予測する5Gの活躍する10の産業。気になるのはネットの中立性の行方。

最近スマホのシェアを急速に伸ばしているファーウェイが、将来に訪れるであろう5Gの活躍産業についてのレポートを発表しました。

アマゾンとウォルマートの次なるターゲットは忙しいママさん?両社の動向を見てみました

ブラック・フライデーの準備で大忙しのアマゾンとウォルマートですが、最近の動向を見ると両社の次のターゲットは忙しいママさんたちのようです。

【P&G】から配当金。取締役就任が秒読みなペルツ氏はそもそもP&Gの何を問題視していたのか

P&Gからの配当金を受け取りました。P&Gの最近のトピックは物言う株主・ベルツ氏の取締役就任がどうなるかですね。

テスラが発表したEVトラックを早速ウォルマートが大量オーダー

テスラが電動のトラック「Tesla Semi」を発表しました。非常に高スペックなEVトラックとなりそうですが、早速ウォルマートが導入企業として名乗りを上げました。

シスコ・システムズが好調な四半期決算を発表。ビジネスモデルの再構築は順調なようです

今週は私の保有銘柄の一つ、シスコ・システムズが四半期決算を発表しました。市場予想を上回る内容だったおかげで株価は高騰しましたね。

四半期に一度のお楽しみ?ウォーレン・バフェット氏の最新売買銘柄一覧

バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイが米国証券取引委員会(SEC)に提出しているレポートの最新情報が公開されました。四半期に一度、現在の保有銘柄や売買状況がSECから公開されるので、毎度毎度楽しみにしています。

アマゾンが中国でのクラウド事業から撤退!?やはり中国ではアリババには勝てないのでしょうか

アマゾンが中国でのクラウド事業から撤退とのニュースが報じられました。一方でアマゾン自身は撤退するわけではないとコメントしているようです。

GE復活の狼煙となるか。アナリストデーを迎えるGEの関連ニュース

いよいよアナリストデーを迎えるGEですが、すでにいくつかの関連ニュースが飛び交っていますね。

ゼネラル・ミルズ、AT&T、ベライゾンからの配当金を受け取りました

ゼネラル・ミルズ、AT&T、ベライゾンからの配当金を受け取りました。AT&Tはちょっと入金が周りより遅れてましたがこれで一安心です。

S&P500セクターの見直し次第で、個人投資家もポートフォリオ見直しが必要かも

S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスとMSCIが提案中のGICSセクターの見直しについて、早ければ11月に何かしら発表がある予定です。今回は事の経緯と想定される影響について調べてみました。

ゼネラル・エレクトリックはまだまだ風前の灯火ではない!?

最近なにかと話題のゼネラル・エレクトリック(GE)ですが、ついに株価が20ドルを割ってしまいましたね。このまま企業として低迷したままなのか心配な反面、GE復活のシナリオもまだ期待できそうです。

Tモバイルとスプリントの合併は叶わず?ソフトバンクが合併交渉を打ち切りとの報道

ソフトバンク傘下のスプリントとTモバイルとの合併が実現するか注目を集めていた米国のテレコム業界ですが、ニュースによるとソフトバンクがTモバイル親会社のドイツテレコムに対して交渉打ち切りを伝える予定とのことです。

ヘルスケア・セクターの株価妥当性をEPS成長率から計算してみる

今度はヘルスケア・セクターの株価妥当性をみていきます。このセクターの保有銘柄はジョンソン&ジョンソンとアムジェンなのですが、最近アムジェンが元気がないので他の投資銘柄も探しておきたいという思惑があります。

エネルギー・セクターの株価妥当性をEPS成長率から計算してみる

前回に続き、今度はエネルギー・セクターについて株価妥当性を計算してみました。エネルギー・セクターについては先日にバレロ・エナジー(VLO)へ投資したばかりですね。

テクノロジー・セクターの株価妥当性をEPS成長率から計算してみる

ポートフォリオの各セクターのバランスを考えて、テクノロジー・セクターへの投資を検討中です。このセクターは値動きが激しく、先日もAlphabetやMicrosoft、IBM、Intelなどの銘柄が好決算に支えられて高騰していましたね。上昇気流の銘柄への投資も良いので…

もし私が人工知能の会社に投資をするならこの1社!

最近はどこもかしこも人工知能ですね。私個人としては今のところは人工知能関連の銘柄に投資する予定はありませんが、もし投資をするなら少なくともこの1社と決めている会社があります。

【四半期決算】AT&Tは残念な決算となりました。/その他に目を引いた決算をご紹介

米国マーケットの引け後にAT&Tが四半期決算を発表しましたが内容は残念なものでした。それを受け、引け後の取引で株価を下げています。

【四半期決算】キャタピラー、3Mが絶好調、マクドナルドも良好で株価も上昇。でももっと株価が高騰したのはこの銘柄!

【四半期決算】ハリバートンは好調な決算/キンバリー・クラークはまあまあな決算でした

今週は非常に多くの注目決算が目白押しです。まずは石油関連サービスを提供するハリバートンと、紙製品に強い生活必需品のキンバリー・クラークを見ていきましょう。

Amazonがハンドメイド製品のギフトショップをオープン!当然影響を受けるのはアノ会社

10/23(月)にAmazonがハンドメイド製品のギフトショップ『Amazon Handmade Gift Shop』をオープンしました。元々Amazonはハンドメイド製品を扱っていましたが、これからやって来るホリデー・シーズンを見据えて、贈り物選びに特化したサービスを始めたので…

石油銘柄に投資したいので、石油業界について改めて調べてみました

23日(月)から石油関連銘柄の四半期決算発表が続きます。私の保有銘柄であるエクソン・モービルも発表予定です。現在のポートフォリオ的にエネルギー銘柄への投資を検討してますので、そんな石油業界について改めて調べてみました。

【2017年10月】今週までの米国株の四半期決算と、来週発表決算についてまとめてみました

今月は多くの企業が四半期決算を発表しています。私も自分の保有銘柄や興味ある企業の決算を興味深く見てました。今週までに発表された決算のいくつかをここにまとめておこうと思います。

フィリップ・モリスが2017年第3四半期決算を発表。やはり世界的にもタバコの風当たりは強いようです

先日配当金をもらったばかりのフィリップ・モリスが2017年第3四半期の決算を発表しました。内容的にはEPS、売上高ともに市場予想に届かない結果となりました。

数字で見るAmazonプライムの凄さ!

最近のAmazonはプライム会員向けのサービスをますます拡充させていますね。先日は一部書籍が読み放題のPrime Readingが日本でも始まりました。なぜ彼らがこれほどプライム会員を大事にするのかは、実際に数字データで見てみると分かりやすいです。