ユーエスがはじめて米国株を学ぶブログ

はじめて米国株投資にトライしたい米国株初心者が学んだことを記録していきます。

企業研究

【TEAM】Atlassian(アトラシアン)が四半期決算を発表後に株価が暴落。それでも成長性は損なわれてないと思います。

アプリ開発チーム向けの製品を多数提供しているAtlassian(アトラシアン)が四半期決算を発表しました。内容的には好調さをキープしているようでしたが何故か株価は大きく下げてました。

【PM】フィリップ・モリスが2018年Q1決算発表後に大暴落!日本でのiQOSユーザ数が伸び悩みの状態に。

フィリップ・モリス(PM)が2018年第1四半期の決算を発表しましたが、その後に株価が大暴落してしまいました。。

【PG】P&Gが2018年第3四半期の決算発表。全体的に低成長なのが気がかりです。

P&Gが2018年第3四半期(1月〜3月期)の決算を発表しました。ここ最近は株価の低迷が気になる同社ですが、決算の方はどうだったでしょうか。

【ESG投資シリーズ⑤】17歳の高校生が資産運用会社のブラックロックとバンガードをボイコットしようと訴えた理由

17歳の高校生が資産運用会社のブラックロックとバンガードをボイコットしようと訴えた理由とは。

【IBM】IBMが2018年第1四半期決算を発表後にまたしても株価が下落。その理由は?

IBMが2018年Q1の決算を発表しました。EPSも売上高も予想を超える内容でしたが、発表後の時間外取引で大きく株価を下げる結果となりました。

【NFLX】ネットフリックスが2018年第1四半期決算を発表。予想を上回る好調さで株価も高騰!

ネットフリックス(NFLX)が2018年第1四半期(1〜3月期)の決算を発表しました。市場の予想を上回る内容で株価も高騰していますね。

【ESG投資シリーズ④】ESG投資先に選ばれている企業とは? あとESG関連ETFへの投資には気をつけるべき理由

ESG投資先として実際に投資されている企業はどこでしょうか?今回はESG関連ETFの組入銘柄を見てみました。またそういったETFへの投資は慎重に検討すべき理由も紹介します。

【ESG投資シリーズ③】ESG評価の高い・低い企業を調べる方法

ESG投資について誰が・なぜESG投資をしているかをまとめてきました。今回はESG投資の対象となるESG評価の高い企業を調べる方法をご紹介します。

【ESG投資シリーズ②】なぜESG投資をしているのか?

前回の記事では「だれがESG投資をしているのか」について簡単にまとめました。今回はその投資理由、「なぜESG投資をしているのか」についてです。

【NKE】北米での苦戦が続くNIKEが四半期決算発表。ライバルadidasの動向も気になります

NIKEが四半期決算を発表しました。決算内容は良好でしたが相変わらず米国市場の低迷ぶりが気になります。ここからの打開は期待できるのでしょうか。

【CTAS】配当貴族シンタスの四半期決算は良好。派手さはないけど堅実な成長が魅力です

配当貴族であるシンタス(CINTAS)が2018年第3四半期の決算を発表しました。良好な決算内容で株価も上昇したようです。派手さはないですが堅実に成長を続ける同社を見てみました。

【ORCL】売上高世界第二位のソフトウェア会社オラクルの株価が急落した理由は?

今週に四半期決算を発表したばかりのソフトウェア会社オラクルですが、決算発表後に株価が10%近くの急落となりました。一体何が原因で急落したのでしょう。

【GPS】Gapが四半期決算を発表。Gapの成長を支えているのはGapではない!

アパレル大手のGapが四半期決算を発表しました。ここ最近はあまり好調ではなかったようですが、今回の決算は良い内容でした。同社の復調を支えた要因を調べてみます。

【FT】フット・ロッカー、不調な決算と弱気なガイダンスで株価が急落!

シューズやスポーツ用品の小売大手フット・ロッカーが四半期決算を発表しましたが、内容がイマイチだったこともあり株価が急落していました。店舗販売がメインの小売はやはりネット通販に防戦一方なのでしょうか。

【BOX】DropboxライバルのBoxが四半期決算を発表。成長性に疑問で株価は急落!ライバルDropboxと決算内容を比べてみました

クラウドストレージのBoxが四半期決算を発表しました。Boxといえば先日にIPOを申請したDropboxの競合企業でもありますね。この分野は高い成長性が期待できそうでBoxも順調そうに思っていましたが、決算後の時間外取引で株価を大きく下げていました。

【LOW】ロウズの四半期決算は市場予想に届かず株価は急落に!ライバルのホーム・デポと明暗が別れました

住宅リフォーム大手のロウズ(Lowe's)が四半期決算を発表しました。売上高はOKでしたが利益が市場予想に届かず、株価の急落を招いています。

【SQ】スクエアが四半期決算を発表。スクエアの次の狙いは個人向けサービスの拡充?

店舗決済端末ビジネスのスクエア(SQ)が四半期決算を発表しました。決算内容はポジティブでしたが市場の反応としてはイマイチだったようで、その後の取引で株価を少し下げていました。

【FIT】Fitbit(フィットビット)の四半期決算は不調な内容に。ウェアラブル市場は今後も成長していくのか?

リスト型のウェアラブル・デバイスで有名なFitbit(フィットビット)が四半期決算&2017年通期決算を発表しました。四半期決算は予想に届かない不調な内容で、時間後取引にて大きく株価を下げてしまいました。爆発的に大きくなったウェアラブル市場ですが、…

【PG】P&Gからの配当金。髭剃りGilletteの低調ぶりから同社の状況を見てみます

P&Gからの配当金をいただきました。P&Gの四半期決算は1月発表でしたのでおよそ一月前になりますが、良い機会ですので内容を振り返ってみて、P&Gの現状について把握しておきましょう。

【WMT】ウォルマートの四半期&年間決算発表。Eコマース成長鈍化は今後解決されると期待したい

ウォルマートの四半期決算と2017年通期の決算が発表されました。Amazonへの対抗馬として期待の大きかったウォルマートですが、決算内容では特にEコマースの成長鈍化が失望を誘い、ウォルマートの株価の大幅な下落を招く結果となりました。

【AAPL】アジア市場で苦戦するアップルのiPhone。その理由は大きく3つあるようです

先日発表の四半期決算で過去最高益を発表したアップルですが、これからしっかり開拓しなければいけないアジア市場での苦戦が報じられています。iPhone Xのリリースによる好調そうなスタートを切ったかに見えましたが、なぜアジア市場では受け入れられていな…

2017年の世界の配当金総額は1兆2500億ドル!最も多くの配当金を払った会社とは?

2017年も色々な投資銘柄からの配当金を受け取りましたが、世界の配当金総額はなんと1兆2500億ドルにもなっていました。2018年も配当金総額は増加する見込みのようです。昨年に最も多くの配当金を払った会社はどこだったのでしょう?

【KHC】バフェット銘柄の一つ、クラフト・ハインツの決算発表。非常に厳しいビジネス状況は打破するには大型買収が必要?

バフェット銘柄の一つであるクラフト・ハインツが四半期決算と2017年通期決算を発表しました。決算内容は市場予想に届かない数字で株価にも影響を与えてしまいました。クラフト・ハインツをとりまくビジネス環境の厳しさが伺えます。

【KO】コカ・コーラが第4四半期決算を発表。リフランチャイズ化による事業改革は順調そうです

コカ・コーラが四半期決算を発表しました。コカ・コーラは製造施設を各地のボトラー社に譲渡するリフランチャイズを進めている最中で、事業改革がどう進んでいるかが気になります。

2017年12月末でのウォーレン・バフェット氏の銘柄売買。ガッツリ売られたのはIBM・・・

バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイがSECに提出した内容から2017年12月末時点の売買銘柄を見てみましょう。今回、ガッツリと売られたのはIBMでした。3ヶ月前の提出時もIBMは大きく売られていましたね。

【CSCO】シスコ・システムズが四半期決算を発表。好調な決算に加えて自社株買いと増配も発表!

シスコ・システムズが四半期決算を発表しました。決算内容はコンセンサス予想を上回る好決算でした。ビジネスモデルのサブスクリプション型への移行は好調なようです。

【PEP】ペプシコが第4四半期決算&2017年決算を発表。北米の苦戦を覆すカギは健康志向のスナックと炭酸水!

ペプシコの四半期決算と2017年通期の決算が発表されました。決算内容からは北米事業の苦戦が伺えます。その状況を打破するカギは健康志向ブームへの取り組みにありそうです。

【T】AT&Tからの配当金。同社ビジネスのカギはタイム・ワーナー買収の行方?

AT&Tからの配当金を受け取りました。AT&Tはタイム・ワーナー買収の承認がなかなか下りない状況が続いていますね。同社のビジネスの将来のためにも、この買収を2018年に完了することがカギになると思います。

【PM】フィリップ・モリスの四半期決算&年間決算。IQOSへのシフトは順調なようです

フィリップ・モリスが四半期決算と2017年決算を発表しました。今年の頭に紙巻きタバコ事業からの撤退を宣言したフィリップ・モリスですが、IQOSに代表される加熱式タバコへのシフトは着々と進んでいるようです。

クラウドサービスのAmazonひとり勝ち時代の終焉?Microsoftの追い上げと、Amazonの置かれた複雑な状況

クラウドサービスの王者と言えばAmazonのAmazon Web Services(AWS)ですが、その地位を脅かす存在としてMicrosoftのクラウドサービスが急速に伸びているようです。さらにAmazon自身の好調さがAWSの成長を阻害している一面もでてきました。