2017-01-01から1年間の記事一覧
2017年もいよいよ終わりですね。今年から始めた米国株投資では色々と学ぶことができ、とても有益な投資だったと思います。2017年最終日ですので、今年の投資についてまとめておきます。
先日、楽天証券のキャンペーンに当選しまして、投資書籍をもらいました。ちょっとしたクリスマスプレゼントになりましたね。
楽天・バンガード・ファンドに新しく『楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド』が追加されるようです。その名の通りバンガード・米国高配当株式 ETF(VYM)に投資する投資信託になります。
12月配当金としてネクステラ・エナジー(NEE)からの配当を受け取りました。ネクステラ・エナジーからは今年2回目の配当金ですね。
今年最後の配当金を受け取りました。今年から始めた米国株投資で、配当金の合計がついに千ドルを突破できました。
ハイテク関連株への投資としてアドビ・システムズに投資しました。
2017年11月のポートフォリオと配当金をまとめてみます。
Googleは検索結果のページに『ニュース』や『画像』といった検索結果のページも提供していますが、今回新たに『ファイナンス』が検索結果に追加されました。
今年の業績が絶好調なスクエア(SQ)が今週に入って株価が急落しています。一体スクエアになにが起きたのでしょう?
最近スマホのシェアを急速に伸ばしているファーウェイが、将来に訪れるであろう5Gの活躍産業についてのレポートを発表しました。
ブラック・フライデーの準備で大忙しのアマゾンとウォルマートですが、最近の動向を見ると両社の次のターゲットは忙しいママさんたちのようです。
P&Gからの配当金を受け取りました。P&Gの最近のトピックは物言う株主・ベルツ氏の取締役就任がどうなるかですね。
テスラが電動のトラック「Tesla Semi」を発表しました。非常に高スペックなEVトラックとなりそうですが、早速ウォルマートが導入企業として名乗りを上げました。
今週は私の保有銘柄の一つ、シスコ・システムズが四半期決算を発表しました。市場予想を上回る内容だったおかげで株価は高騰しましたね。
バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイが米国証券取引委員会(SEC)に提出しているレポートの最新情報が公開されました。四半期に一度、現在の保有銘柄や売買状況がSECから公開されるので、毎度毎度楽しみにしています。
アマゾンが中国でのクラウド事業から撤退とのニュースが報じられました。一方でアマゾン自身は撤退するわけではないとコメントしているようです。
いよいよアナリストデーを迎えるGEですが、すでにいくつかの関連ニュースが飛び交っていますね。
毎月恒例のiシェアーズ 米国優先株式 ETF(PFF)からの配当金を受け取りました。米国株投資を始めて半年経ちましたが、もう少しで累積の配当金が1,000ドル突破できそうで嬉しい限りです。
今まで自分のポートフォリオのセクター別比率を確認するときは個別銘柄のみ見てましたが、よくよく考えれば投資しているETFのセクター別比率も考慮に入れてもいいんですよね。今現在VYMとPFFに投資済みですので、それらのセクター別比率を考慮してポートフォ…
ゼネラル・ミルズ、AT&T、ベライゾンからの配当金を受け取りました。AT&Tはちょっと入金が周りより遅れてましたがこれで一安心です。
非常に多岐にわたるテーマのプレゼンがTEDにありますが、『投資』をテーマにしたものは案外少ないんですね。しかし少ないながらも様々な人たちの『生きた知識』を吸収するには打ってつけな教材だと思います。
先日、アンソニー・ロビンズの著書『世界のエリート投資家は何を考えているのか』『世界のエリート投資家は何を見て動くのか』を購入しました。購入目的の一つは、レイ・ダリオ氏が本書のために考案した個人向けポートフォリオを確認することです。結果、自…
ニュースで時折見かける「恐怖指数」こと「VIX」について調べてみました。
S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスとMSCIが提案中のGICSセクターの見直しについて、早ければ11月に何かしら発表がある予定です。今回は事の経緯と想定される影響について調べてみました。
最近なにかと話題のゼネラル・エレクトリック(GE)ですが、ついに株価が20ドルを割ってしまいましたね。このまま企業として低迷したままなのか心配な反面、GE復活のシナリオもまだ期待できそうです。
2017年10月のポートフォリオと配当金をまとめてみます。10月は四半期決算が集中して個人投資家としても非常にエキサイティングな月でしたね。
今年のテクノロジー・セクターの銘柄は非常に強いですね。先日もGoogleやMicrosoft、Intelなどが好決算に後押しされて株価を上げました。私もポートフォリオを拡充すべく投資をしたいのですが、どうしても高めな株価に尻込みしてしまいます。
ソフトバンク傘下のスプリントとTモバイルとの合併が実現するか注目を集めていた米国のテレコム業界ですが、ニュースによるとソフトバンクがTモバイル親会社のドイツテレコムに対して交渉打ち切りを伝える予定とのことです。
今度はヘルスケア・セクターの株価妥当性をみていきます。このセクターの保有銘柄はジョンソン&ジョンソンとアムジェンなのですが、最近アムジェンが元気がないので他の投資銘柄も探しておきたいという思惑があります。
前回に続き、今度はエネルギー・セクターについて株価妥当性を計算してみました。エネルギー・セクターについては先日にバレロ・エナジー(VLO)へ投資したばかりですね。