ユーエスがはじめて米国株を学ぶブログ

米国株投資を始めて早1年。米国株初心者が学んだことを記録していきます。

コカ・コーラ

【KO】コカ・コーラが2018年第1四半期決算を発表。全カテゴリ・全地域で出荷数量がプラス成長に。

コカ・コーラが2018年第1四半期を発表しました。若者の炭酸飲料離れが課題となっていましたが、今回の決算ではどうだったでしょうか。

【KHC】バフェット銘柄の一つ、クラフト・ハインツの決算発表。非常に厳しいビジネス状況は打破するには大型買収が必要?

バフェット銘柄の一つであるクラフト・ハインツが四半期決算と2017年通期決算を発表しました。決算内容は市場予想に届かない数字で株価にも影響を与えてしまいました。クラフト・ハインツをとりまくビジネス環境の厳しさが伺えます。

【KO】コカ・コーラが第4四半期決算を発表。リフランチャイズ化による事業改革は順調そうです

コカ・コーラが四半期決算を発表しました。コカ・コーラは製造施設を各地のボトラー社に譲渡するリフランチャイズを進めている最中で、事業改革がどう進んでいるかが気になります。

2017年12月末でのウォーレン・バフェット氏の銘柄売買。ガッツリ売られたのはIBM・・・

バフェット氏が率いるバークシャー・ハサウェイがSECに提出した内容から2017年12月末時点の売買銘柄を見てみましょう。今回、ガッツリと売られたのはIBMでした。3ヶ月前の提出時もIBMは大きく売られていましたね。

【PEP】ペプシコが第4四半期決算&2017年決算を発表。北米の苦戦を覆すカギは健康志向のスナックと炭酸水!

ペプシコの四半期決算と2017年通期の決算が発表されました。決算内容からは北米事業の苦戦が伺えます。その状況を打破するカギは健康志向ブームへの取り組みにありそうです。

【四半期決算】AT&Tは残念な決算となりました。/その他に目を引いた決算をご紹介

米国マーケットの引け後にAT&Tが四半期決算を発表しましたが内容は残念なものでした。それを受け、引け後の取引で株価を下げています。

【2017年10月】今週までの米国株の四半期決算と、来週発表決算についてまとめてみました

今月は多くの企業が四半期決算を発表しています。私も自分の保有銘柄や興味ある企業の決算を興味深く見てました。今週までに発表された決算のいくつかをここにまとめておこうと思います。

ペプシコ(PEP)を購入しました

ペプシコ(PEP)を購入しました。先日が第3四半期決算の発表で、ピカピカな決算発表とはいきませんでしたが、その将来性を期待しての追加投資です。

ペプシコが第3四半期決算を発表。次の注力分野はEコマースに。

ペプシコ(PEP)の2017年第3四半期決算が発表されました。内容的には好調とは言えない状況のようですが、それを打開するための注力分野の一つがEコマースとなりそうです。

ペプシコ(PEP)から配当金を受け取りました

ペプシコ(PEP)から配当金を受け取りました。配当金自体は9月に支払われているはずですが、日本の証券会社での入金は今日となりました。

続・ほったらかし投資に向いた米国株は?2013年の過去記事を見てみました

米国株について「一度投資したらほったらかしでいいよ」と言われている銘柄をさらに調べてみました。今回は特に数年前にそう言われた銘柄がメインです。

今の消費者はただの水では満足できない?コカ・コーラやペプシコも手がける新しい飲料水とは?

飲料水、ミネラルウォーターは非常に多くの商品がありますが、海の向こうの米国では新しい飲料水が成長の兆しを示しているようです。

コーヒーブレイク:ブルーチップってなんですか

株式の世界で時折「ブルーチップ」という言葉を目にすることがありますね。ブルーチップとは何を指しているのでしょうか。

企業研究:NPSで企業の将来を占ってみる

企業と顧客の関係性を測る指標としてNPSと呼ばれるものがあります。永く存続する企業を見定める際に、このNPSも重要ではないかと考えています。今回は気になる各社のNPSを見ることで、企業の将来を占ってみようと思います。

企業研究:米国の高配当企業について学ぶ

米国株への投資を学ぶ目的の一つが、高配当企業への投資による資産運用です。 ここまでに各セクターの調査の段階でいくつか高配当企業についても学びましたが、今回は高配当企業にのみ焦点をあてて学んでみます。

企業研究:一般消費財企業について学ぶ

今回は一般消費財セクターについてです。前の記事の生活必需品と似ている気もしますが、消費者目線では必需ではないけどあると嬉しい、みたいなイメージなのでしょうか。 必需ではないため、景気の動向に左右されやすい製造業・サービス業がこのセクターに含…

企業研究:生活必需品企業について学ぶ

今回は生活必需品セクターです。 食料品や家庭用品などの生活必需品の需要は景気の影響が小さく、長期投資の観点からもぜひポートフォリオに組み入れたい銘柄です。