ユーエスがはじめて米国株を学ぶブログ

米国株投資を始めて早1年。米国株初心者が学んだことを記録していきます。

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【まとめ】2018年6月のポートフォリオと配当金

6月の配当金とポートフォリオをまとめてみます。

【AMZN】Amazonの配送ネットワーク強化戦略!同社の荷物を配送する会社の企業を支援するプログラムを開始

Amazonが新たに起業家支援プログラムを開始しました。同社の荷物配送を手がける会社の立ち上げを支援し、配送ネットワークの強化を図るようです。

【AMZN】Amazonがオンライン薬局のピルパックを買収!今度はヘルスケア業界を破壊?

Amazonがオンライン薬局のピルパックを買収するそうです。やはり次のターゲットはヘルスケア業界なのでしょうか。

【AMZN】Amazonが次に破壊する業界は医療と広告? シリコンバレーのコンサルタントが語る

様々な業界がAmazonの進出に警戒している昨今ですが、次に破壊に乗り出すのは医療業界と広告業界かもしれません。

【まとめ】2018年5月のポートフォリオと配当金

5月の配当金とポートフォリオをまとめてみます。

【WMT】ウォルマートの第1四半期決算は既存店舗の売上高が伸び悩み。米国店舗の利益改善も課題に。インド市場の開拓でAmazonに対抗できるか

ウォルマートがFY2019の第1四半期決算を発表しました。店舗の客足が悪く、既存店舗売上は予想に届きませんでした。米国店舗は利益構造の改善も必要そうです。

【FAANG】「Facebook&Google」と「Amazon&Apple&Netflix」を分かつもの。ビジネスモデルの転換は遠くない?

FAANG銘柄としてラインナップされるFacebook、Amazon、Apple、Netflix、Google(Alphabet)のビジネスモデルの違いについてです。

【AMZN】Amazonが2018年第1四半期決算を発表。圧倒的な成長を牽引するのはAmazonプライムとAWS!

Amazonが2018年第1四半期決算を発表しました。全てのセグメントが成長という圧倒的な成長力で、特にAWSの貢献が印象的でした。

スマートスピーカー競争は2強時代ですが、勝敗はより有益なデータを持つ側に軍配があがる?

Amazon Echoから始まったスマートスピーカーの市場競争ですが、今のところはAmazonとGoogleの2強時代となったようです。特に音声技術の発展に必要なデータをどれだけ多量に用意できるかが競争のカギになりそうです。

クラウドサービスのAmazonひとり勝ち時代の終焉?Microsoftの追い上げと、Amazonの置かれた複雑な状況

クラウドサービスの王者と言えばAmazonのAmazon Web Services(AWS)ですが、その地位を脅かす存在としてMicrosoftのクラウドサービスが急速に伸びているようです。さらにAmazon自身の好調さがAWSの成長を阻害している一面もでてきました。

【2018年予測】Amazonが小売のターゲットを買収?ベンチャー・キャピタルの予測する2018年とは

2018年の米国市場がオープンしました。早速Amazon関連で面白いニュースが出てきましたね。

2017年11月のポートフォリオと配当金のまとめ

2017年11月のポートフォリオと配当金をまとめてみます。

アマゾンとウォルマートの次なるターゲットは忙しいママさん?両社の動向を見てみました

ブラック・フライデーの準備で大忙しのアマゾンとウォルマートですが、最近の動向を見ると両社の次のターゲットは忙しいママさんたちのようです。

テスラが発表したEVトラックを早速ウォルマートが大量オーダー

テスラが電動のトラック「Tesla Semi」を発表しました。非常に高スペックなEVトラックとなりそうですが、早速ウォルマートが導入企業として名乗りを上げました。

アマゾンが中国でのクラウド事業から撤退!?やはり中国ではアリババには勝てないのでしょうか

アマゾンが中国でのクラウド事業から撤退とのニュースが報じられました。一方でアマゾン自身は撤退するわけではないとコメントしているようです。

Amazonがハンドメイド製品のギフトショップをオープン!当然影響を受けるのはアノ会社

10/23(月)にAmazonがハンドメイド製品のギフトショップ『Amazon Handmade Gift Shop』をオープンしました。元々Amazonはハンドメイド製品を扱っていましたが、これからやって来るホリデー・シーズンを見据えて、贈り物選びに特化したサービスを始めたので…

【2017年10月】今週までの米国株の四半期決算と、来週発表決算についてまとめてみました

今月は多くの企業が四半期決算を発表しています。私も自分の保有銘柄や興味ある企業の決算を興味深く見てました。今週までに発表された決算のいくつかをここにまとめておこうと思います。

数字で見るAmazonプライムの凄さ!

最近のAmazonはプライム会員向けのサービスをますます拡充させていますね。先日は一部書籍が読み放題のPrime Readingが日本でも始まりました。なぜ彼らがこれほどプライム会員を大事にするのかは、実際に数字データで見てみると分かりやすいです。

ウォルマートが株価の最高値更新が間近? 投資家向け説明会で発表した3つのポイント

昨日、ウォルマートは年次の投資家向け説明会を開催しました。その模様はYouTubeでもライブ配信されていましたので私もリアルタイムに見ておりました。彼らの発表した内容がとてもポジティブなものだったため、その後の株価も大きく伸びております。

P&Gとキンバリー・クラークとクロロックス、どこに投資しましょうか

生活必需品セクターへの追加投資を考えています。今のところは保有銘柄のP&Gを買い増ししたいと思っていますが、その競合のキンバリー・クラークやクロロックスも気になっています。

風が吹けば桶屋が儲かる、データセンター銘柄が面白いかもしれない

人工知能やウェアラブルデバイス、ドローン、自動運転車など、最近になって様々な技術がトレンドになっています。それらが盛り上がれば盛り上がるほど、それを下支えするためのデータセンターも儲かるだろうと思われます。

ウォルマートが対Amazonのパートナーに選んだのはGoogle!

ここ最近の小売ビジネスの変化は目まぐるしいものがありますが、ウォルマートがGoogleとオンラインショッピングで提携するというニュースを目にし、ますます競争の激しい業界になりそうです。

Amazonが注文から2分以内で商品を用意するInstant Pickupを開始。その他の競合する小売企業の動向もまとめてみます。

Amazonが商品注文から2分以内に商品を受け取れるサービス「Instant Pickup」を始めるそうです。やはり同業の小売企業への牽制もあるのでしょうか。

小売業界の競争は地上戦から空中戦へ?ウォルマートがドローンと飛行船の商品配送システムの特許出願へ

Amazonもウォルマートも実店舗とオンラインの融合を進めているところですが、その競争は将来は空中戦になっているかもしれません。

ホーム・デポの第2四半期決算は好調。ホーム・デポにできてAmazonには(まだ)できないサービスとは

住宅リフォームの小売りチェーンであるホーム・デポ(Home Depot、HD)の第2四半期決算が発表されました。内容は好調だったようです。そのカンファレンス・コールの中で興味深いと思ったことがありました。

あなたがAmazonで買ったその商品、実はAmazonが作った商品かも

Amazonで買い物をする機会は多いと思いますが、普段なにげなく買っているその商品、実はAmazonが製造したものかもしれません。

猛威を振るうAmazonの脅威から逃れる術はBRIANに聞け!

www.itmedia.co.jp 上記記事のように次にAmazonが進出する業界はどこなのか戦々恐々な世の中になってしまいましたが、そんなAmazonでも手を出しにくい業界についてはBRIANがヒントをくれそうです。

まさに不況知らず!ミレニアル世代も巻き込んで安定成長を続ける米国のペット産業

米国のペット産業についての記事を読みました。個人的にペットは飼っていないので実感がなかったですが、ペット産業は思っていた以上に巨大で安定した市場みたいです。

成長を続けるAmazonが倉庫の従業員を大規模に雇用中。でも雇用を増やしている部門はそこだけではない?

先日に倉庫の働き手を増やすための大規模な雇用イベントを開催したAmazonですが、人を増やしているのは倉庫だけではないようです。そこにはAmazonの思惑が秘められているのでしょうか。

企業研究:アマゾン無罪?米国の小売業衰退の原因と、その裏で好調な企業とは

昨今、勢いの止まらないアマゾンにより、小売業は大きな打撃を受けている印象です。ホールフーズ買収のニュースも衝撃でした。しかし、実は小売業の衰退の大きな要因はアマゾンではないとの指摘がありました。